一般市民の救命市場のあるべき姿について
どうあるべきなのか、といつも考えます
救命講習の市場拡大と発展に問題点を感じています
普及に向けての方法論はひとつではないと思います
しかし、議論はされるべきでしょう
まず、「無料」という問題です
日本赤十字と消防署などの救命講習ですが
無料もしくは、格安の料金で救命講習が行われています
良いことではありますが、はたして救命講習の拡大と向上に貢献しているでしょうか?
現状では、日本赤十字も消防署も救命講習は限界にきています
やはり無料でやるには限界があるということです
しかし、救命講習を受けなければいけいない人口はもっといます
それをカバーしきれていないのです
どうせ無料でやるなら、全国民の半分ぐらいは救命講習を受けれる予算を国や市町村が出すべきです
しかし、それは夢の話です。まず無理だと思います。
私は、命の価値を本当に高く評価するなら
救命講習でコストをかけるべきだと思います
救命講習で働き飯をくう人が多くでることで
真剣に働き、研究し、救命講習の質が向上してきます
タダ「無料」がいけないのは、価値をうまないことです
また、価値を下げているという事実もあります
今までが悪かったということではありません
啓蒙的段階の普及として無料は必要だったと思います
しかし、段階的変化は必要で
無料に限界があるなら、無料を勇気をもってやめないといけないと感じます
救命講習には、人件費、マネキンなど資材費、消耗品費
テキスト費、会場費などさまざまかかっています
誰が負担しているんでしょう
税金で払っているんでしょうか?
誰かがただ働きしているんでしょうか?
アメリカのMFAという講習団体があります
私も、そこのトレーナー資格を以前、取得しました
質は非常に高いものがありました
それなりのコストをかけての講習です
しかし、明らかな違いは救命講習にコストをかけることで救命講習の質は高まり
また、救命講習の会社が受講者に対応できる体制をつくっていることです
今後の啓蒙活動や、ほんとうに救命講習を受ける機会のない人などへは
ボランティア団体の救命講習の活躍が望まれます
ここでこそ、無料で救命講習が開催されるべきです!
やはり、それぞれの市場での役割や、存在意義があると思います
無料というものはいいように見えますが
また、全体で見れば悪いこともあるということです
救命講習の市場を率いる団体の講習を有料化することが必要だと感じます
スタンダードが無料ではいけないと思います
まぁ、締めくくるなら
「タダほど悪い物はない」ということですね
まぁ、こんなこと書いたら批判も多いでしょうが
勇気を出して物申す人もいないといけませんよね
あっ誤解のないように日赤や消防で働く人の批判ではありません!
私の友人に救急救命士さんや日赤の方もおられます^^
通常業務をこなしながら、ハードワークの中の無料救命講習
また、中には休日も惜しまずボランティアされるなど
その、努力にいつも頭が下がりますm(_ _)m
この人たちの働きにタダはないだろう!と、いつも悲しくなります^^;
価値ある物は価値を正しく評価されるべきだと思います
心や、命の価値を本当に認識し、高く評価してほしいと願います
どうあるべきなのか、といつも考えます
救命講習の市場拡大と発展に問題点を感じています
普及に向けての方法論はひとつではないと思います
しかし、議論はされるべきでしょう
まず、「無料」という問題です
日本赤十字と消防署などの救命講習ですが
無料もしくは、格安の料金で救命講習が行われています
良いことではありますが、はたして救命講習の拡大と向上に貢献しているでしょうか?
現状では、日本赤十字も消防署も救命講習は限界にきています
やはり無料でやるには限界があるということです
しかし、救命講習を受けなければいけいない人口はもっといます
それをカバーしきれていないのです
どうせ無料でやるなら、全国民の半分ぐらいは救命講習を受けれる予算を国や市町村が出すべきです
しかし、それは夢の話です。まず無理だと思います。
私は、命の価値を本当に高く評価するなら
救命講習でコストをかけるべきだと思います
救命講習で働き飯をくう人が多くでることで
真剣に働き、研究し、救命講習の質が向上してきます
タダ「無料」がいけないのは、価値をうまないことです
また、価値を下げているという事実もあります
今までが悪かったということではありません
啓蒙的段階の普及として無料は必要だったと思います
しかし、段階的変化は必要で
無料に限界があるなら、無料を勇気をもってやめないといけないと感じます
救命講習には、人件費、マネキンなど資材費、消耗品費
テキスト費、会場費などさまざまかかっています
誰が負担しているんでしょう
税金で払っているんでしょうか?
誰かがただ働きしているんでしょうか?
アメリカのMFAという講習団体があります
私も、そこのトレーナー資格を以前、取得しました
質は非常に高いものがありました
それなりのコストをかけての講習です
しかし、明らかな違いは救命講習にコストをかけることで救命講習の質は高まり
また、救命講習の会社が受講者に対応できる体制をつくっていることです
今後の啓蒙活動や、ほんとうに救命講習を受ける機会のない人などへは
ボランティア団体の救命講習の活躍が望まれます
ここでこそ、無料で救命講習が開催されるべきです!
やはり、それぞれの市場での役割や、存在意義があると思います
無料というものはいいように見えますが
また、全体で見れば悪いこともあるということです
救命講習の市場を率いる団体の講習を有料化することが必要だと感じます
スタンダードが無料ではいけないと思います
まぁ、締めくくるなら
「タダほど悪い物はない」ということですね
まぁ、こんなこと書いたら批判も多いでしょうが
勇気を出して物申す人もいないといけませんよね
あっ誤解のないように日赤や消防で働く人の批判ではありません!
私の友人に救急救命士さんや日赤の方もおられます^^
通常業務をこなしながら、ハードワークの中の無料救命講習
また、中には休日も惜しまずボランティアされるなど
その、努力にいつも頭が下がりますm(_ _)m
この人たちの働きにタダはないだろう!と、いつも悲しくなります^^;
価値ある物は価値を正しく評価されるべきだと思います
心や、命の価値を本当に認識し、高く評価してほしいと願います
先日、東京のとある会合に出席してきました
友人と、ホテルのロビーで待ち合わせ
会場は大勢の人で大盛況でした
私は、友人の紹介で鴨下厚生労働副大臣と
談話する機会をえました

鴨下副大臣は、元々医師で医療には精通されている方です
もちろん、話題はAEDのお話になりました
AEDが2004年7月に一般市民も使用できるようになった
経緯をお聞きすることができました
鴨下副大臣は、当時も厚生労働省で活躍されていたので
法整備に向けての初動段階の話など
私も、今まで知らなかった貴重な話でした
国民の声に耳を傾け努力してくださり
また、それをちゃんと現実に実行してくださる
議員さんがいることは嬉しいことです
救命コムは、AEDを一般市民が使用することになった
その意味を深く理解し、日本国民の生命を守るための力と
なる努力をしつづけていきます
友人と、ホテルのロビーで待ち合わせ
会場は大勢の人で大盛況でした
私は、友人の紹介で鴨下厚生労働副大臣と
談話する機会をえました

鴨下副大臣は、元々医師で医療には精通されている方です
もちろん、話題はAEDのお話になりました
AEDが2004年7月に一般市民も使用できるようになった
経緯をお聞きすることができました
鴨下副大臣は、当時も厚生労働省で活躍されていたので
法整備に向けての初動段階の話など
私も、今まで知らなかった貴重な話でした
国民の声に耳を傾け努力してくださり
また、それをちゃんと現実に実行してくださる
議員さんがいることは嬉しいことです
救命コムは、AEDを一般市民が使用することになった
その意味を深く理解し、日本国民の生命を守るための力と
なる努力をしつづけていきます
2月11日、建国記念日に東京で開催されたシンポジウムに参加しました
今回のシンポジウムは、学校教育関係者が参加され
「学校教育におけるAEDを含む心肺蘇生教育の新たな展開」
−教育プログラムと教材の提案−
として開催されたのもです。
会場は参加者でほぼ満員状態でした。

シンポジウムでは、厚労科研費研究班[丸川研究班]が主催されたこともあり
そうそうたる、先生方が研究を発表されました
学校でおこる子どもたちの突然死の危険性
学校での子どもの突然死を経験し、AED普及活動を始めた母の体験談
学校現場における子どもたちが学ぶ命の大切さ
学校現場における教材と救命講習の効果
学校でのAEDの設置と管理
などなど、さまざまな観点から発表があり
参加した教育関係者は真剣に耳をかたむけていました
そして、AEDの設置率が高まる中で
学校現場における救命講習の必要性と
どのような救命講習が良いかということが紹介されました
AEDが一般化されてから、救命講習は最低3時間をかけて
講習をすることが標準化されてきました
しかし、3時間の救命講習は実際に導入しずらく
学校現場での救命講習にはあまり導入されておりませんでした
しかし、CPR&AEDパーソナルトレーニングキットがそれを解決
3時間の救命講習と、同等の効果を45分の授業で可能と実証され紹介されました
そして、救命コムでもよく売れております
「CPR&AEDパーソナルトレーニングキット」が教材として配布されました
※配っているのは医学生、ボランティアです。ありがとうございました。

学校での授業と同じ方法で一人に一セットが配布されました
終了後には、各自持ち帰って最低2人に教えることに…
配布されると皆さん興味津々、開封し中身を早速確認していました

このセットの使用方法は、セットにあるDVDが全て教えてくれます
早速、前方スクリーンに映像が流され講習が開始
モニターを真剣に見ながら講習の準備を進めています
あーオレンジ色のジャンパーの人はプリティ長嶋さんです^^
※プリティ長嶋さんのブログにもシンポジウムの内容が紹介されてますのでどうぞ
AED普及のため全力で活動されています

通称ミニアンというかわいいマネキンを膨らませ
講習準備が完了しました
DVDでは、キレイなお姉さんが丁寧に教えてくれます^^

これから体を動かしてのトレーニング
まず、人工呼吸から!
気道を確保し、人工呼吸のトレーニングを
モニターのお姉さんの指示にしたがい開始!

※このお姉さん、冗談もいいます(笑)
会場に笑いが^^
次は、心臓マッサージ[胸骨圧迫]
肘を伸ばして、真剣に押しています
これも、モニターのお姉さんの指示にしたがい開始!

次に、反応の確認、通報、呼吸の確認を練習
そして、一連の流れを再度実習
会場内は、「大丈夫ですか〜!」
「そこのあなた、119番に電話して、あなたはAEDもってきて」
など大きな声で真剣にされていました


AEDの使い方も実習
模擬のAEDを使いながらトレーニング
ごめんなさい、写真がきれいに撮れませんでした(泣)
講習終了後は、講師からCPR&AEDパーソナルトレーニングキットを持ち帰り
最低2人の人に教えて下さいと宿題をもらいました^^
早速、翌日大阪の某メーカー社長に^^
実際の学生達は家に持ち帰り家族に教えることとなります
家族に教えることで、子ども達の家族も守れます
最後に、プリティ長嶋さんもあいさつ
また、聖路加病院の日野原先生からもあいさつがありました
AEDの普及や救命講習の普及にボランティアの役割が重要だと
言われたことに大変感銘を受けました

■シンポジウムに参加した教員のコメントをひとつ簡単に紹介します
子ども達をあずかる私たち先生が教えることが大事
先生が積極的に取り組み子ども達にその姿を見せないといけない
私たちには責任がある
救命講習をすることで、子ども達に
命の大切さと、人のために役立つことを教えれる
これ以上、子ども達が自分を実感できる事はない
と言われている先生がいました
感動しました
救命講習という行動や形ではなく
救命講習の本質をつかまれていると思いました
学校現場での救命講習とは
心肺蘇生法そのものの実技を100%完璧に学ぶことよりも
自分や、他人の全ての命の大切さや
人に感心をもち助け合う心を育てることや
助けたいという思いを、少しでも行動にうつすこと
ほかにも多くの大切なものを学べます
私たち、救命コムも形に囚われず
業界の他社との商売のみの競争などにも囚われず
一般市民の救急救命の向上のために働きたいと願います
あるべき姿を追求することで救命コムは存在していると思います
CPR&AEDパーソナルトレーニングキットを学校や企業での
講習に使用してみようかとご検討の場合は、ご相談下さい。
シンポジウム終了後は、講師の先生や
全国のボランティアの方々との少人数での懇親会があり
楽しく、会話と、料理と、お酒を頂きました^^
そして、純粋な心強い仲間の存在に感謝しました
今回のシンポジウムは、学校教育関係者が参加され
「学校教育におけるAEDを含む心肺蘇生教育の新たな展開」
−教育プログラムと教材の提案−
として開催されたのもです。
会場は参加者でほぼ満員状態でした。

シンポジウムでは、厚労科研費研究班[丸川研究班]が主催されたこともあり
そうそうたる、先生方が研究を発表されました
学校でおこる子どもたちの突然死の危険性
学校での子どもの突然死を経験し、AED普及活動を始めた母の体験談
学校現場における子どもたちが学ぶ命の大切さ
学校現場における教材と救命講習の効果
学校でのAEDの設置と管理
などなど、さまざまな観点から発表があり
参加した教育関係者は真剣に耳をかたむけていました
そして、AEDの設置率が高まる中で
学校現場における救命講習の必要性と
どのような救命講習が良いかということが紹介されました
AEDが一般化されてから、救命講習は最低3時間をかけて
講習をすることが標準化されてきました
しかし、3時間の救命講習は実際に導入しずらく
学校現場での救命講習にはあまり導入されておりませんでした
しかし、CPR&AEDパーソナルトレーニングキットがそれを解決
3時間の救命講習と、同等の効果を45分の授業で可能と実証され紹介されました
そして、救命コムでもよく売れております
「CPR&AEDパーソナルトレーニングキット」が教材として配布されました
※配っているのは医学生、ボランティアです。ありがとうございました。

学校での授業と同じ方法で一人に一セットが配布されました
終了後には、各自持ち帰って最低2人に教えることに…
配布されると皆さん興味津々、開封し中身を早速確認していました

このセットの使用方法は、セットにあるDVDが全て教えてくれます
早速、前方スクリーンに映像が流され講習が開始
モニターを真剣に見ながら講習の準備を進めています
あーオレンジ色のジャンパーの人はプリティ長嶋さんです^^
※プリティ長嶋さんのブログにもシンポジウムの内容が紹介されてますのでどうぞ
AED普及のため全力で活動されています

通称ミニアンというかわいいマネキンを膨らませ
講習準備が完了しました
DVDでは、キレイなお姉さんが丁寧に教えてくれます^^

これから体を動かしてのトレーニング
まず、人工呼吸から!
気道を確保し、人工呼吸のトレーニングを
モニターのお姉さんの指示にしたがい開始!

※このお姉さん、冗談もいいます(笑)
会場に笑いが^^
次は、心臓マッサージ[胸骨圧迫]
肘を伸ばして、真剣に押しています
これも、モニターのお姉さんの指示にしたがい開始!

次に、反応の確認、通報、呼吸の確認を練習
そして、一連の流れを再度実習
会場内は、「大丈夫ですか〜!」
「そこのあなた、119番に電話して、あなたはAEDもってきて」
など大きな声で真剣にされていました


AEDの使い方も実習
模擬のAEDを使いながらトレーニング
ごめんなさい、写真がきれいに撮れませんでした(泣)
講習終了後は、講師からCPR&AEDパーソナルトレーニングキットを持ち帰り
最低2人の人に教えて下さいと宿題をもらいました^^
早速、翌日大阪の某メーカー社長に^^
実際の学生達は家に持ち帰り家族に教えることとなります
家族に教えることで、子ども達の家族も守れます
最後に、プリティ長嶋さんもあいさつ
また、聖路加病院の日野原先生からもあいさつがありました
AEDの普及や救命講習の普及にボランティアの役割が重要だと
言われたことに大変感銘を受けました

■シンポジウムに参加した教員のコメントをひとつ簡単に紹介します
子ども達をあずかる私たち先生が教えることが大事
先生が積極的に取り組み子ども達にその姿を見せないといけない
私たちには責任がある
救命講習をすることで、子ども達に
命の大切さと、人のために役立つことを教えれる
これ以上、子ども達が自分を実感できる事はない
と言われている先生がいました
感動しました
救命講習という行動や形ではなく
救命講習の本質をつかまれていると思いました
学校現場での救命講習とは
心肺蘇生法そのものの実技を100%完璧に学ぶことよりも
自分や、他人の全ての命の大切さや
人に感心をもち助け合う心を育てることや
助けたいという思いを、少しでも行動にうつすこと
ほかにも多くの大切なものを学べます
私たち、救命コムも形に囚われず
業界の他社との商売のみの競争などにも囚われず
一般市民の救急救命の向上のために働きたいと願います
あるべき姿を追求することで救命コムは存在していると思います
CPR&AEDパーソナルトレーニングキットを学校や企業での
講習に使用してみようかとご検討の場合は、ご相談下さい。
シンポジウム終了後は、講師の先生や
全国のボランティアの方々との少人数での懇親会があり
楽しく、会話と、料理と、お酒を頂きました^^
そして、純粋な心強い仲間の存在に感謝しました
どんな場所でAEDがレンタルされ、備えられているか
一例をご紹介します
尾張大國霊神社での神事 「はだか祭り」にAEDが備えられます
2月7日の勇壮な神事への備えとなっています。
レンタルしていただくAEDはハートスタートFR2[M3840A]です
この機種は、心電図波形が表示されるタイプで一般の方にはお薦めしておりません
救急救命士や医療従事者が救護にあたるイベントに、よくレンタルしていただきます
今回の導入経緯としてお話をお聞きしたのですが
はだか祭りは勇壮な歴史ある神事です
ご存じの方も多いと思いますが危険も伴います
まずはご存じのない方のために
youtube動画がありましたのでどうぞ[2007年3月はだか祭り]
勇壮な祭りであるために危険も伴います
また、寒さは心臓への負担も大きく
突然死のリスクも高まります
そのため、稲沢市消防署や日赤と連携し
救護体制をとられているとのことでした
尾張大國霊神社でも1台AEDを設置しているそうですが
稲沢市消防署からの指導をいただいて
AEDを追加で備えるようになったとのことです
稲沢市の市民の皆様は嬉しいですね
地域の消防署様は本当に心強い存在です
今回備えで参考になるのが
地域連携での救護体制ですね
他にも、地域の企業や団体などなど
さまざまなところと連携しあうこともできます
一人で悩まずいろいろなところに相談されたらいかがでしょうか
今回のようにAEDが足りない場合は、
救命コムでAEDをレンタルできます
古き良きものを大切にし
時代に合わせて変化していくのはいいですね
尾張大國霊神社様の参加される皆様を大切に思う気持ち
そしてAEDを備える行動が嬉しいですね
救護体制もしっかりととられています
皆様安心してお祭りに参加されてはいかがでしょうか
尾張大國霊神社での神事 「はだか祭り」が成功し
参加される皆様が健康で繁栄する年となりますように祈念いたします
一例をご紹介します
尾張大國霊神社での神事 「はだか祭り」にAEDが備えられます
2月7日の勇壮な神事への備えとなっています。
レンタルしていただくAEDはハートスタートFR2[M3840A]です
この機種は、心電図波形が表示されるタイプで一般の方にはお薦めしておりません
救急救命士や医療従事者が救護にあたるイベントに、よくレンタルしていただきます
今回の導入経緯としてお話をお聞きしたのですが
はだか祭りは勇壮な歴史ある神事です
ご存じの方も多いと思いますが危険も伴います
まずはご存じのない方のために
youtube動画がありましたのでどうぞ[2007年3月はだか祭り]
勇壮な祭りであるために危険も伴います
また、寒さは心臓への負担も大きく
突然死のリスクも高まります
そのため、稲沢市消防署や日赤と連携し
救護体制をとられているとのことでした
尾張大國霊神社でも1台AEDを設置しているそうですが
稲沢市消防署からの指導をいただいて
AEDを追加で備えるようになったとのことです
稲沢市の市民の皆様は嬉しいですね
地域の消防署様は本当に心強い存在です
今回備えで参考になるのが
地域連携での救護体制ですね
他にも、地域の企業や団体などなど
さまざまなところと連携しあうこともできます
一人で悩まずいろいろなところに相談されたらいかがでしょうか
今回のようにAEDが足りない場合は、
救命コムでAEDをレンタルできます
古き良きものを大切にし
時代に合わせて変化していくのはいいですね
尾張大國霊神社様の参加される皆様を大切に思う気持ち
そしてAEDを備える行動が嬉しいですね
救護体制もしっかりととられています
皆様安心してお祭りに参加されてはいかがでしょうか
尾張大國霊神社での神事 「はだか祭り」が成功し
参加される皆様が健康で繁栄する年となりますように祈念いたします
昨年から販売開始となり救命コムで販売をしている
CPR&AEDパーソナルトレーニングキット
救命コムでも人気で、大好評の製品です!
このキットに入っている簡易マネキンを「ミニアン」と言います♪
結構かわいい名前ですよね
私たちはキットの名前が長いのでミニアンと呼んでいます

とてもコンパクトなキットで
となりにA4サイズのチラシを置いていますが
ほぼA4サイズぐらいですね
この製品のコンセプトとして大きい役割は
「CPR人口の増大」というのが大きい使命です
ミニアンのキットには、トレーニングDVDも付属されており
セルフトレーニングが可能です
そのため、トレーニングする場所や時間を選びません
岐阜県関市の取組をご紹介します
昨年の夏休みにCPR&AEDパーソナルトレーニングキット(ミニアン)を使っての取組がありました
夏休み前に関市内、11の中学校の1年生全員に救命講習を実施しました
そして、ミニアンのキットを家に持って帰り家族に生徒が教えるというものです
なんとこのミニアンのキットを使用しての取組で
5年後には関市の5人に1人が救命講習を受講している
という都市になるそうです!
これはすごいことです!
間違いなく救命率は向上し、助かるひとが増えます
これはテレビでニュース報道されたものです
これを見ればわかりやすいので、是非見てください
youtube動画
見ましたか?
すごいですよね
やっぱり嬉しいのが子供たちのニュースでの感想です
中学生女子A
「倒れている人がいたら 助けてあげたいと思った」
中学生男子A
「自分が頑張って人を助けたら なんかかっこいい」
中学生男子B
「家族にも教えて みんなが助かる様に説明して たくさんの人の命を助けたい>」
「助けてあげたい」「かっこいい」
これらの言葉は、他人にする行為での言葉
自分のためではありません
子供たちは、救命講習を学ぶことで
命の大切さを学び
人の役に立つ心を育てています
これを全国で行えば
救命率は向上し
いじめも少なくなり
若年層の自殺も減少すると思います
多くの人にこの製品を利用していただければ幸いです
ご相談ありましたら救命コムにご相談ください
昨年末にメーカーの製品ページが開設しました
「CPR&AEDパーソナルトレーニングキット」製品ページ
ミニアンは救命コムで販売しております
救命コムでは、AEDレンタルや
救命技術の質を向上させるための高度なトレーニングマネキンレンタル
また販売しております。
本年も、多くの人を助けるための力となれるよう努力して参ります
CPR&AEDパーソナルトレーニングキット
救命コムでも人気で、大好評の製品です!
このキットに入っている簡易マネキンを「ミニアン」と言います♪
結構かわいい名前ですよね
私たちはキットの名前が長いのでミニアンと呼んでいます

とてもコンパクトなキットで
となりにA4サイズのチラシを置いていますが
ほぼA4サイズぐらいですね
この製品のコンセプトとして大きい役割は
「CPR人口の増大」というのが大きい使命です
ミニアンのキットには、トレーニングDVDも付属されており
セルフトレーニングが可能です
そのため、トレーニングする場所や時間を選びません
岐阜県関市の取組をご紹介します
昨年の夏休みにCPR&AEDパーソナルトレーニングキット(ミニアン)を使っての取組がありました
夏休み前に関市内、11の中学校の1年生全員に救命講習を実施しました
そして、ミニアンのキットを家に持って帰り家族に生徒が教えるというものです
なんとこのミニアンのキットを使用しての取組で
5年後には関市の5人に1人が救命講習を受講している
という都市になるそうです!
これはすごいことです!
間違いなく救命率は向上し、助かるひとが増えます
これはテレビでニュース報道されたものです
これを見ればわかりやすいので、是非見てください
youtube動画
見ましたか?
すごいですよね
やっぱり嬉しいのが子供たちのニュースでの感想です
中学生女子A
「倒れている人がいたら 助けてあげたいと思った」
中学生男子A
「自分が頑張って人を助けたら なんかかっこいい」
中学生男子B
「家族にも教えて みんなが助かる様に説明して たくさんの人の命を助けたい>」
「助けてあげたい」「かっこいい」
これらの言葉は、他人にする行為での言葉
自分のためではありません
子供たちは、救命講習を学ぶことで
命の大切さを学び
人の役に立つ心を育てています
これを全国で行えば
救命率は向上し
いじめも少なくなり
若年層の自殺も減少すると思います
多くの人にこの製品を利用していただければ幸いです
ご相談ありましたら救命コムにご相談ください
昨年末にメーカーの製品ページが開設しました
「CPR&AEDパーソナルトレーニングキット」製品ページ
ミニアンは救命コムで販売しております
救命コムでは、AEDレンタルや
救命技術の質を向上させるための高度なトレーニングマネキンレンタル
また販売しております。
本年も、多くの人を助けるための力となれるよう努力して参ります





